!フローチャート可視化
blockdiagjsに渡すだけならすぐ作れそうな気もする
図形のタイプを増やす必要があるか…
そんなにレイアウトをこだわらなくても出来そうだから一から作ったほうが良いかなぁ…
擬似コード -(ここが欲しい)→ blockdiag -(すでにある)→ 画像
ささっとつくっちゃおう
ひしがたサポートはあとでいいや ループと条件分岐
!!仕様をかんがえる
>>
if(){
}
loop(){
}
code1
code2
<<
こんなかんじかねー
>>
if(hoge){
BLOCK1
}else(hoge){
BLOCK2
}
<<
>>
// IF
a1->b1;
a1->c1;
// BLOCK1
b1->b2;
b2->b3;
b3->b4;
// BLOCK2
c1->c2;
c2->c3;
c3->c4;
// IF
b4->a2;
c4->a2;
<<
うー 1時間ほど使ったのに進まなかった… 遅くなったきがする…