!床屋探し
何度も書いているが最近引っ越しまして、そろそろ1ヶ月が経とうとしている。
ある程度生活のインフラも安定し、生活のリズムも整ってきた。
アレを買うならあの店みたいなのもなんとなくわかってきた。
それに関連するのだけれど、髪の毛が気になり始めたので床屋を探すことにした。
いや、別に床屋なんてアッチコッチにあります。
僕は所謂「床屋」だったら何でもいい人なんですが、というかなるべく安く済ませたい。こだわりないし。
となった時はたして今ぼくが入ろうとしている店が相場的にどんなもんなのかわからない…という事で街を探検しつつ相場を調べるというアナログな手法を選択。
ちなみに学生の頃は1000円のカットのみのところで切ってもらってました。
社会人になってからは2000円の「総合整髪」っていうのかな 顔も剃ってもらってシャンプーもしてもらうレギュラーコース?だったわけです。
さてそういうお店は新居の近くにもあるかな?と思って探したらまぁ徒歩15分圏内でも2,3店あった。せっかくなのでウロウロしつつその内の一つで髪を切ってもらいました。
さっぱりさっぱり。
床屋のあのローカル感は好きです。
それはそれとして、なんでこんなインターネットが普及している情報化社会で、引越し先でのお店探しにうろうろ歩く羽目になっているのか。地域情報サービスは流行ってるんじゃないの?なにやってんの? なんて思わなくもない。
その一方で、やっぱりブラブラと自分が住んでいる町を歩いてみるってのは楽しいし、そういう体験はするべきだとも思うわけだけれども…。
特にローカルのお店とか、インターネットの世界に情報発信するメリットがあまりないのかなぁなんて思ったりもしますが、今回引っ越してみて案外そういう情報がインターネットに乗ってると僕ら若者はそれを信じてお店に行って、常連さんになったりするよ? と感じました。
ローカルのお店って常連さんがあって回ってると思うんだけど、都会だと人の移り変わりも激しいし、そうやってやってくる人に向けて広告を打つのはそれほど明らかにマイナスではないのではなかろうか?ほんとか?
地域情報サービスってある場所に落ち着いて住み始めるとありがたみがわからなくなるけど、就職や進学なので引っ越してきた時や、出張やら旅行やらで不案内な土地に赴くときなどにはとても頼りになるもので、そしてそういう頼りになるケースってのは意外にあるのではないか?なんて 引越しを通じて思ったりしているところです。
!やること
-バックエンドのプリミティブ完成
-フロントのスケルトン完成
-つなげる
よしよしよし
!つなげた
-レイアウト拡充
-切り替えタイミング調整ボタン
-saltのおすすめ機能
-他のコンテンツ
-処理速度
-統計ログが出したい
-誰かに見せる
まだ作りかけのものを誰かに見せるパスを用意しないと…
あぁ そういう人を探さないと… か
5643382
wiki
1330872319