!人間関係
あ、僕の周りの人間関係は今のところ良好なので 別に困ってるとかじゃないのですが…

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20120409/Techwave_6450340.html?_p=3

>> quote
・人間関係のパターンは5-15-50-150-500。

5というのは、精神的支えになってくれたり、困ったときに助けを求めることのできる相手の平均的な人数。家族とか親友とか自分にとって最も大事な人たちの数。

 次の15というのは、社会心理学がシンパシーグループと呼ぶ人たち。家族や親友ではないが、その人が亡くなれば大きな悲しみを経験するような人の数。

 次の50という数字は、比較的頻繁にコミュニケーションを取る人の数。

 150というのは、いわゆるダンバー数。人間の頭脳の大きさで決まる数字で、一人ひとりの名前を覚えていて、だれがだれだかをはっきり認識できる人の数。古代から中世にかけての集落の数は、だいたい150人だそうで、現代でも会社の事務所内の従業員の数が150人を超えると欠勤数が増えるという調査結果があるらしい。

 500というのはWeak ties、弱いつながり、と呼ばれるグループ。会ったことはあるけど、それほど親しくない人の数。人生を通じて500人以上の人と出会うわけだけど、実際に名前を覚えていられるのは500人程度だという。
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とかこういう記事を見た。

5,15,50,150か。

5の部分が僕を取り巻く人間関係で著しくかけている気がする。
15のグループと150のグループも境界は曖昧だけれども15のグループが少ない気がする。

多分僕の今の人間関係だと僕が、僕自身が原因で悩んでいるときに相談できる人がすごく少ないor居ない気がする。悩んでないもしくは一人で解決できているから今のところ露見していないけれども…。

よく心理テストとかで、「あなたが悩んでいるとき相談する人は?」みたいな話があるけれども、プライベートなこと?についてそういう相談ができる相手は…。って考えるとちょっとさっと答えられない。

誰も信じれないというほどに疑心暗鬼ではないけれども、誰もが信じれるというほど馬鹿じゃないので…。

なにか行動を起こすときには頭に入れておいたほうが良さそうなのでメモ。

!メモの癖
↑のメモとか本当に考えを整理するためだけに書いてるけど、これ意外に重要というか役に立つことが多い。普段なんとなく思っていることを、言いたい人に言えるチャンスとか、その決断に迫られるときってのは突然やってくる。

その時に問題を改めて整理している暇はない。
一度こうやって文章にしておくと、少なくとも今の状態を俯瞰することは一瞬でできる。 結論についてもいくらか案をまとめておければなおgood。

せっかくの機会を逃して後悔する前に、ぴぴっと思ったことは一度文章にまとめると良い。

特に漠然と思っていることって 口に出してみると矛盾してたりとかザラにあるので、文章にして一度客観的に見ることが大切なんだと思う。
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