!カメラの抽象化 - カメラをみんなが持っている現状 - 自分が撮ったものだけを自分が管理できる という現状 - カメラはデータの入り口、権利は別物 - 権利 = 撮った人 + 写っている人 - カメラ → クラウド → 人 - ゴニョゴニョする -- 写してほしくない人 --- 全部カバーは無理 端っことかに入るのは仕方がないのでユースケースでカバーしたい ---- 100%は無理 -- マーカーによる追跡 --- 自分の写っている写真をクラウドからたぐり寄せる --- ある場所の写真をクラウドからたぐり寄せる - 知りたい -- ARマーカーの情報量 -- QRコードとARマーカーの情報量の違い、認識率 !労働力としての自分 -手足を増やすための人員と頭脳を増やすための人員 後者がいい 手足は馬鹿でも出来る、競争率が高い、値切られて終了する -頭脳もなるべくユニークな需要であるほうが良い -でもこれを詰めると人に寄るシステムになってしまう気もする。それでいいのか。それでいいんだろう