!B2D2C? enchantMOONのときによく、話に出ていたと記憶しているのだけれど、、 Business to Delevlopper to Customer ? 野良エンジニアをターゲットとした商品がたくさん出てきているように感じる Oclusとかもそうか Pepperもそんな感じだと感じた。 とくにPepperはビジュアルプログラミング言語や、コンテストの開催など、enchantMOONを想起させる話がかなりたくさんあった。 ものは違うけれども、こういう野良エンジニアをその気にさせて流行らせるって枠組みはこれから増えていくのかなぁと思った。 思えばニコニコ動画とかはそうか・・ こういう時代にエンジニアとして生きていくためには、個人エンジニアとして目立っていくといろいろやりやすいのかなぁなんて思います。 こんな面白いものあるんだけど、ちょっと触ってみない? って声がかかるようなアピールをたくさんしていると、良いことがあるかも・・